『稲盛和夫 最後の闘い』(著:大西康之)
読んだきっかけ 稲森さんの本はこれまで「実学-経営と会計-」を読んだことがあって、その本で稲森さんが京セラでどのような経営をしていたのかを知った。その本を読んだときは製造業の会社で働いていたので、製造業で会計を経営に活かす方法を知りたいと思って読んだのだ。 今回この本を読んでみたのは、JALとゆう全く異なる業界で、どのように大赤字の業績を黒字にもっていったのか、何をしたのかが気になって読んだみた。 […]
読んだきっかけ 稲森さんの本はこれまで「実学-経営と会計-」を読んだことがあって、その本で稲森さんが京セラでどのような経営をしていたのかを知った。その本を読んだときは製造業の会社で働いていたので、製造業で会計を経営に活かす方法を知りたいと思って読んだのだ。 今回この本を読んでみたのは、JALとゆう全く異なる業界で、どのように大赤字の業績を黒字にもっていったのか、何をしたのかが気になって読んだみた。 […]
今回はあのアインシュタインと同じ時代に量子論の領域で活躍された物理学者の一人であるリチャード・ファインマンさんに関する本です。 天才物理学者は日々どのようなことを考えて研究に取り組んでいたのか、どんな生活をしていたのか、どうやって難解な研究を成功させたのか、 そんな普段は知る由もない物理学者の日常をのぞき見できるこの作品についてお話します。 この本との出会い この本はふらりと甲府に一人プチ旅行に行 […]